心に聞く

ひとりごと

「なりたい自分」になる方法。

赤いバラの花言葉はいくつかあります。 1本だったら「一目ぼれ」「あなたしかいません」というような意味です。 もし赤いバラ3本だったら「愛しています」、バラが100本だったら「100%の愛」です。 他にも9本とか50本で花言葉があるので、興味...
ひとりごと

怒りを感じる時、そこには“愛を求める”お金の発作があるのかも。

ディズニーランドに初めて行った時、両親にぺろぺろキャンディーって言うんですか?――あのぐるぐる巻きになってレインボーの飴――を買ってもらいました。 漫画の中の世界でしか見たことがない、憧れの食べ物でしたね。 そして、それを買ってもらったは良...
ひとりごと

怒りを感じる時は根底に自分の本音があるかもしれない。

私には、昔大事にしていたぬいぐるみがありました。 妹には、昔大事にしていたブランケットがあって、名前がついていました。 そして、それをいつまでも捨てられずにいて、知らぬ間に母親が透明のゴミ袋に入れて捨てているのを、何度も見たのです。 そう、...
ひとりごと

教えられたことを忠実に守るのが吉。

教えられたことをアレンジしてまた自分の方法のように落とし込みたいというのがありますが、大抵失敗します。 それは、まず基礎から完璧にしてからアレンジすべきなんだけど、早く自分のものにしたくてアレンジに早々に手を出したくなります。 ピアノの練習...
ひとりごと

ひとりでも寂しくないのは嘘ではない。

よく大嶋先生の本に書いてあるのは、心に「今、この感覚は誰のものですか?」と自分の中に渦巻く不快感を心に聞いてみると、「それは○○さんのもの」と返ってくるという描写があると思います。 そうなんです。 実は不快な感情って自分のものじゃないことが...
ひとりごと

心にもないことを言われたらスルーするのが一番。

今日は、またある本のレビューを書いていたのですが、1時間半経ってもまだ半分も書き終われなくて仕事が詰まってきたので、「心に聞くブログ」に急遽変更しました。 きっと大嶋先生の本に対する熱がすごく熱いんだ、と思うことにしました(笑) (ガチすぎ...
ひとりごと

きれいな薔薇にはトゲがある。

キレイな薔薇にはなぜトゲがあるのか? それはやっぱり、薔薇の美しさを保つためにはトゲが必要なのでしょう。 薔薇は自分の美しさを保とうだなんて自分では思ってはいないかもしれないけれど、生まれた時から成長してどんどん上へと伸びていって枝葉を伸ば...
ひとりごと

急がば回れで得をする。

私は常に時間に焦っているので、今日だってぎゅうぎゅうに時間を詰め過ぎて、郵便局の再配達が早く来過ぎてまた不在表入ってました。(簡易書留なので、宅配ボックスやポスト使えないのが辛い)で、なんでこんなことになったのかというと、昨日サロンの撤収作...
ひとりごと

華やかな花の努力の陰には涙がある。

華やかな人や明るい人ほど影があるって、最近の心理学などの界隈では有名なんじゃないかと思います。明るい人ほど努力家であったり、はたまた暗い人がじゃあ努力家でないのか?というとそういうことでもないと思うんです。なぜ、人は“明るい”“暗い”に区別...
ひとりごと

支配について語るには自分は未熟なのかもしれない。

って思うのも多分支配の一種であり、人は「そのまま、ありのまま生きる」ということはとても大変なのかもしれません。だって、自由に生きようと思ったら、あの人が邪魔してくる!というのは私の中でしょっちゅうあって、じゃあその邪魔なんか気にせずに好きな...