ひとりごと 罪悪感の裏にあるのは、支配から自由になりたい自分の感情。 「感情をフラットにする」は、私の中の永遠のテーマでした。 なぜなら、私はちょっとしたことで怯え、人の顔色を窺い、人を怒らせないことに全神経を集中して生きてきたからです。 人が怒ったところを見るのが本当に怖くて、たとえ自分に怒られていなくても... 2023/04/05 ひとりごと
ひとりごと 「なりたい自分」になる方法。 赤いバラの花言葉はいくつかあります。 1本だったら「一目ぼれ」「あなたしかいません」というような意味です。 もし赤いバラ3本だったら「愛しています」、バラが100本だったら「100%の愛」です。 他にも9本とか50本で花言葉があるので、興味... 2023/02/27 ひとりごと
ひとりごと ベルのような恋愛に憧れる幼少期。 私ははっきりと『美女と野獣』のストーリーを覚えていませんが、昔からディズニーではこのお話が一番好きでした。 多分、自分よりも少し大人っぽいとベルのことを感じていて、あの黄色のドレスや踊る食器たちも好きなんです。 だけど一番は、あの明るく美し... 2023/02/19 ひとりごと
ひとりごと 怒りを感じる時、そこには“愛を求める”お金の発作があるのかも。 ディズニーランドに初めて行った時、両親にぺろぺろキャンディーって言うんですか?――あのぐるぐる巻きになってレインボーの飴――を買ってもらいました。 漫画の中の世界でしか見たことがない、憧れの食べ物でしたね。 そして、それを買ってもらったは良... 2023/02/17 2023/02/18 ひとりごと
ひとりごと ひとりでも寂しくないのは嘘ではない。 よく大嶋先生の本に書いてあるのは、心に「今、この感覚は誰のものですか?」と自分の中に渦巻く不快感を心に聞いてみると、「それは○○さんのもの」と返ってくるという描写があると思います。 そうなんです。 実は不快な感情って自分のものじゃないことが... 2023/02/05 2023/02/19 ひとりごと
ひとりごと 支配について語るには自分は未熟なのかもしれない。 って思うのも多分支配の一種であり、人は「そのまま、ありのまま生きる」ということはとても大変なのかもしれません。だって、自由に生きようと思ったら、あの人が邪魔してくる!というのは私の中でしょっちゅうあって、じゃあその邪魔なんか気にせずに好きな... 2023/01/26 ひとりごと