ひとりごと

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知能差を認められないのは、自分の中に誇れる数字がないからかも?

私は何度か手芸をしようと思って、家にたくさんの小物づくりのパーツやらレジンやらがあります。そういえば昔、なぜか家庭科クラブというものに入っていたなあと思い出します。確か本当は理科クラブに入ってスライムを作ったりしたかったのですが、当時の担任...
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無意識さんとともにだったら悲恋すら喜劇になる。

桑の実っていうと、ラズベリーに近い外見をしています。私は多分食べたことがありませんが、味もきっと似たようなものなのかなあと想像します。こうやって、目の前にないものを想像することが「催眠」です。「何だかよく分からないけど自分は運が悪い!」とい...
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片づけで自分の「気持ち良い!」を鍛える。

炊飯器でお米を炊く時、私は象印の「炊きあがりました~」というあの音楽が好きで、いつも象印の物を購入して使っています。だけど、最近は滅多にお米を炊かなくなりました。前から薄々気づいていたんですが、お米苦手なんです。嫌いとかではなく、もしかした...
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ヒーローになりたかったのは、誰かに認めてほしかったから。

自分の心の中の静けさを保とうと思った時に、ある人は「海」を思い浮かべるかもしれない。また、ある人は「湖畔」の風景を思い浮かべるかもしれない。そこには静寂があるかもしれないし、もしかしたらにぎやかな場所の方が安心を感じる人もいるかもしれない。...
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自分を褒めることは最大のご褒美。

『HUNTER×HUNTER』で、誰かの能力者が大きな袋だか風呂敷に敵を詰め込むみたいな能力を持っていたなあと思い出します。あ、梟だったかな?ドラえもんのポケットのように物を詰め込んでいたような…(あやふやな覚え方)で、私もそんな大きな風呂...
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自分の快・不快を知るには、まず嫌なことを全部やめてみる。

小さいコテージが湖のほとりにあって、その湖のまわりには木が鬱蒼と茂っている。いわゆる「別荘地」というものなのかもしれない。私は昔から、山奥に別荘を買って、老後は誰とも接点を持たず一人でゆっくり過ごしたいという願望がありました。今の彼氏は真逆...
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「分からない」ことで広がる無限の可能性。

消防車のサイレンって、苦手でした。今はFAP療法のおかげなのかそこまで気にならなくなったのですが、耳を塞ぎたくなるほど何かの恐怖を掻き立てられていました。なので、消防車のサイレンを聞くたびに私は得体の知れない恐怖―――たとえばお化けが出てき...
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心に聞いた答は完璧じゃなくても良い。

私は「理想の自分になりたい」と思った時に、「どんな?」と考えます。たとえば、この世の中のどんな人みたいになりたいのかモデルを探します。歴史上の人物なのか、それとも美しい女優さんなのか、それとも男性アイドルなのか…さまざまな人を検索して、そし...
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「なりたい自分」になる方法。

赤いバラの花言葉はいくつかあります。1本だったら「一目ぼれ」「あなたしかいません」というような意味です。もし赤いバラ3本だったら「愛しています」、バラが100本だったら「100%の愛」です。他にも9本とか50本で花言葉があるので、興味がある...
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FAP療法の効果の定着の仕方(私流)

うちの家にはウォーターサーバーがあります。別に欲しかった訳ではなく、家電を買いに行った時にレジの清算が終わった後、ウォーターサーバーの営業さんが来て「あ、じゃあうちも」という感じで契約しました。うちの家にあるウォーターサーバーはちょいちょい...