ひとりごと

ひとりごと

憧れの生活。

私は玄関の前に門がある家に憧れていました。また、大きな広い庭がある家にも憧れていました。うちの実家は、私が幼い頃に建て直されて、本来は同居するはずじゃなかったのに、父方の祖父母と急遽同居することになりました。玄関を開けるとひらけた空間があり...
ひとりごと

マウントを取ってくる人にはマウントを取り返すのが一番効果的?

私は、人にマウントを取られるのがとても嫌いです。私でなくても、知っていることを誰かにさも「あなたは知らないですよね!」という感じで説明されたりすると、げんなりしてしまうと思います。だけど、うちの母親がそうで、分かっていることをわざわざ丁寧に...
ひとりごと

両親に愛されなくても、他人に愛される。

私は今まで「親に愛されてこなかった」とは思っていなかったけれど、なんとなく「愛されてこなかった自分」を知っていました。だから、ことあるごとに両親に突っかかっては愛を確かめようとしていたのかもしれません。だけど、私の記憶にある「両親の愛」とい...
ひとりごと

10月4日に途中まで書いていたものをそのまま投稿しました。

「お腹が空いている自分」をイメージしてみると、なんだかとても居た堪れないというか「かわいそう」な気持ちになってきます。空腹の自分が、まるで幼い子供が我慢しているような健気さがあり、懐かしいような胸が痛い感覚があります。ふと思い出すのは、私が...
ひとりごと

退行症状を自覚する方法。

白鳥といえば、水面では優雅に泳いでいるように見えて、水面下では必死にバタ足をしているらしいですね。人間も同じで、見える表情は平静を装っていても、内心はすごくテンパっていたり、怒っていたりするのかもしれません。そういった「見えない相手の姿」を...
ひとりごと

心に聞くと罪悪感が消える。

確実に幸せになる方法があったのならば、私はそれを実践してるのだろうか?と考えます。なぜなら、今でも「これをすれば必ず良くなる!」と確信しているのに出来ないことが、多々あるからです。それはいろんな理由があるのですが、たとえば「人に優しくしたい...
ひとりごと

お金のトラウマを取ったら稼げるの?

鯉のぼりと言えば端午の節句の行事ですが、私は2人姉妹なのであまり関係がないと言えばない行事でした。だけど、大空にたくさんの鯉が泳ぐ姿を見れるイベントなどは、テンションが上がります。元々トイカメラマンをしていたのもありますし、大きな鯉が優雅に...
ひとりごと

心の言う通り「御意!」

私は最近、生活がちょっと乱れ過ぎているなあと思って、なんとか立て直したいと考えました。そこで、まずは「寝る時間」を一定にしようと思ったのですが、どうしても仕事が押してしまって、予定時間に眠れないのです。そこで、「仕事を終える時間」を整えよう...
ひとりごと

心に聞けなくても、無意識は知っている。

昨日、ものすごい悪夢を見ました。悪夢を見るのがそもそも久しぶりなのですが、今までのトラウマを総括したような悪夢でした。学生時代からFAP療法を知るまで、悪夢にずっとうなされてきた自分としては、まさか悪夢を見ない日が来るとは...と最近は感動...
ひとりごと

神の愛よりも無意識の愛。

私はカラーセラピーの資格を持っています。たとえば、黒を選びがちな人は人間関係を避ける傾向にあるかもしれないし、心が疲れているかもしれません。だけど、同時に黒色は「高級感」や「強い自我」を表したりもしています。私は、いつからか黒を避けるように...